2020年03月13日

A244 生命は光 肉体は闇 何ぜ

1:01:22
だから、最近は自然葬と言いまして、遺言を残して、組合に入ると、お葬式いらない。
もちろん火葬はしますけども、法事ごとは一切やらない団体が、今一万人越してますよ。
火葬が終わった灰は、自分の好きな畑や、柿の木でもいいし、桃の木に撒きなさいと遺言を残していくんですよ。
で、一切子供や孫に面倒かけない。死んでまで面倒かけたんじゃ、たまったもんじゃないですね。面倒かけないように遺言残して、そういうやり方をしている団体が出てきてますよ。
そうとう進んでいますよ。そのやり方を皆さんにお勧めします!

そうした時、地球はクリーンになりますよ。お墓だらけで、そこを歩いたら身震いするような所は1日も早く無くすべきなんですよ。
この肉体は自然体ですよ。生命体じゃないんですよ。自然体は自然に返すべきなんですよ。
分離させて、祀ることじゃないんですよ。
借金までして、お墓作る人もいるわけですよ。そんなものは必要ない!
お経もいらないし、誰かに管理させる必要もないし、早く畑に撒いて、一銭の金のかからないやり方をやってもらいたいと思うんです。
それは、あなた方が生命が永遠で生き通しであると、この肉体は生命が脱ぎ捨てた衣装であるということが理解できたとき可能だろうと。
posted by と^と^ at 00:00| 日常生活対処法・現実対処 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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