魚の鮮度保持は、溶存酸素の多い水でできる。
氷で冷やさなくても、運ぶのにも常温でよい。
魚の切り身でも肉でも、酸素の多い水に入れておくと、
腐らずに1年でも2年でももつ。
酸素の発生する弁当箱とか容器、入れ物ができる。
ものを保存するのに良い。
酸素がものを生かす。水素は生かす力ではない。
アルカリイオン水は酸素のない水。
湧水は、酸素が多い。普通の水道水は5〜7ppm位。
夏場は2〜3ppm。ダムの水は酸素がない。
健康を維持するためには、酸素の多い水を飲むのがよい。
酸素のない水を飲むと、逆に奪われ病気になる。
ガンでもアトピーでも、一番いいのは酸素がいっぱい入った
水を飲むのが良い。
マンホールの事故で、酸欠で意識不明になったりするが、
人間は1ppm少なくなっただけで、脳に障害をきたす。
酸素の重要性を現代人は知らない。
水素に偏っている。すなわち物に偏っている。
本来は空気中に21%酸素があるように、飲み水にも20%
以上はほしい。水の溶存酸素を増やす方法がある。
酸素なしで、エネルギーなしで生きてる者はない!
人間は燃料電池。水素と酸素の反応で生きていませんか?
水素と言う水分子・質量と、酸素というエネルギーが反応
して、力や光、熱が出る。
人間とは、人間の形をした水素と酸素。すなわちエネルギーと質料。
電気人間になりましょう!

