30:56
今まさに夜明けが来てますよ。目からウロコが落ちる時代が来てますよ。
偽物と本物の識別の時代ですよ。これを転換期と言いますよ。
転換期とは、物質的な転換期のこと言ってるんじゃない!
あなた自身の転換期ですよ。
偽物と本物の転換期じゃないですか。自己転換ですね。
皆さん方は、この世はもう物理的な転換期に入ってますよと言ってる。とんでもない、何を言ってるんだろうと。
人間から大霊になる転換期ですね。
34:12
人生の目的は、覚者になることが唯一の目的ですよ。それにならない限りは、皆さん方、何十万回も形という世界に生まれ変わりしなくちゃなりませんよ。
あなたは大霊そのものになったら、もう個々の魂としては存在しません。これが、輪廻の克服であると。
2020年03月03日
2020年02月10日
A246 霊太陽とは何か
50:12
夜明け前は暗いと言いまして、今まさにカリユガの時代です。末法、真っ暗闇です。なぜかと言うと、物質主義の人間がいっぱい生まれているんですよ。だから、物質文明がうんと栄えたんです。
物質文明が栄えた時、闇が栄えたという意味なんですよ。
警告を聞き入れて、物質的なものと霊的なもののバランスを整えるか?
これは、一人一人の霊覚に順応して行われます。
時はすでに遅しですよ。たくさん、時間があるの? 何十年もまだ時間が残されているんですか。
時間がないよ、というのはその意味なんです。
その修行の場である地球を残さねばならないでしょ。残すためには、一生懸命,物質を追求することですか、霊的エネルギーをこの地上界に放つことですか。
地球も霊を宿してますから、バランスを崩すことによって滅びるんじゃないですか?
そこを救うか救わないかは、地球に住んでる人間の心次第じゃないですか。
皆さん方の肉体と同じように、皆さん方が1日も早く内なる光、霊を燦然と輝かして、この世の闇を照らし続けていかねばならないんです。
夜明け前は暗いと言いまして、今まさにカリユガの時代です。末法、真っ暗闇です。なぜかと言うと、物質主義の人間がいっぱい生まれているんですよ。だから、物質文明がうんと栄えたんです。
物質文明が栄えた時、闇が栄えたという意味なんですよ。
警告を聞き入れて、物質的なものと霊的なもののバランスを整えるか?
これは、一人一人の霊覚に順応して行われます。
時はすでに遅しですよ。たくさん、時間があるの? 何十年もまだ時間が残されているんですか。
時間がないよ、というのはその意味なんです。
その修行の場である地球を残さねばならないでしょ。残すためには、一生懸命,物質を追求することですか、霊的エネルギーをこの地上界に放つことですか。
地球も霊を宿してますから、バランスを崩すことによって滅びるんじゃないですか?
そこを救うか救わないかは、地球に住んでる人間の心次第じゃないですか。
皆さん方の肉体と同じように、皆さん方が1日も早く内なる光、霊を燦然と輝かして、この世の闇を照らし続けていかねばならないんです。
2018年12月14日
B209 自分は誰
夜明け前は暗い。
それを、ぶち割る前の苦しみは、私も解る。
私もうんと苦しみました。それを自覚して、自分の覆っている幻影・幻想をぶち割るには勇気がいります。
その時に、夜明け前の暗さがやってくるんです。
しかし、その時に勇気に挫けてはならない。
如何なる状態が、自分の環境に、家庭に、夫婦間の中で起ころうが、これもみんな幻影・幻想ですから、
そういうものに負けておっては、またしぼみます。
せっかく、ぶち割ろうとする勇気を失ってしまう。
例えば、ここで聞けば聞くほど、苦しくなります。
もうやめようかと、何回も思ったはずです。
「もう知花の所に行くのやめよう!」 「こんなに苦しかったら、たまらない。もとの自分であった方がいい。」と思ったことも、たまたまあるでしょう。
それを、ぶち割る前の苦しみは、私も解る。
私もうんと苦しみました。それを自覚して、自分の覆っている幻影・幻想をぶち割るには勇気がいります。
その時に、夜明け前の暗さがやってくるんです。
しかし、その時に勇気に挫けてはならない。
如何なる状態が、自分の環境に、家庭に、夫婦間の中で起ころうが、これもみんな幻影・幻想ですから、
そういうものに負けておっては、またしぼみます。
せっかく、ぶち割ろうとする勇気を失ってしまう。
例えば、ここで聞けば聞くほど、苦しくなります。
もうやめようかと、何回も思ったはずです。
「もう知花の所に行くのやめよう!」 「こんなに苦しかったら、たまらない。もとの自分であった方がいい。」と思ったことも、たまたまあるでしょう。
2018年12月03日
B209 自分は誰
・・・
もとの自分に返してくれと、言いたかったでしょう。
しかし、それを耐えて、耐えて、真の自分というもの、最後のもがき。
皆さん方は、陣痛、子供を産むときの痛さ、分かるでしょう。
苦しみ、それが起こるんです。
あなた方も、それを打ち割るには、相当の勇気と力を入れない限り、出てこないんです。
そのように出来てるんです。
ただ勝手に何も無しに、一夜に花がパッと咲くんじゃないんです。
花の種を打ち割るにも、相当の勇気と力がいって、固い花の種でもぶち割るはずです。
。その自分の、本来の真我が蘇り、復活。
挫けるものは、・・挫けても結構です。終わりはありませんから。・・・
もとの自分に返してくれと、言いたかったでしょう。
しかし、それを耐えて、耐えて、真の自分というもの、最後のもがき。
皆さん方は、陣痛、子供を産むときの痛さ、分かるでしょう。
苦しみ、それが起こるんです。
あなた方も、それを打ち割るには、相当の勇気と力を入れない限り、出てこないんです。
そのように出来てるんです。
ただ勝手に何も無しに、一夜に花がパッと咲くんじゃないんです。
花の種を打ち割るにも、相当の勇気と力がいって、固い花の種でもぶち割るはずです。
。その自分の、本来の真我が蘇り、復活。
挫けるものは、・・挫けても結構です。終わりはありませんから。・・・

