神が一切の面倒をみています。
皆さん方は、自分自身は自分自身で管理していると思っていますけども、自我自らは無ですから、自分自身の細胞を管理することはできません。
神が偉大なる僕のお方というのは、全ての物の中に働きたもう、働き主であられると。
撒いた種を育てているのは、神ご自身。私達を育て上げて面倒を見ているのは、宇宙創造神、御方そのものであるということです。
我々は、細胞の一つ、血一滴だって自我では管理することはできません。
神我である大霊そのもの、宇宙創造神が我々の全ての管理者です。
それが、神に委ねるということです。
今日から安全、安泰で生きて下さい。
自我で、私自身で自分の健康を管理していると思っているなら誤解です。
神が私達の管理者であられる、ということです。その摂理、真実を侵すことはできません。ただ、そうではないと思っているだけです。
2019年02月23日
2018年12月09日
A214 神は万象万物の管理者
今、世のお母さんは、私が子供を作ったと、産んだと申し上げるお母さんは、無知でございます。
お母さんは、子供の血一滴だって、髪の毛一本だって作れません。
全ては神の御業でございますけれども、私が子供を産んだ、私が子供を作ったと、あるいは人間が何を作ったと、これを私が作ったと申し上げておりますけども、神が一切の作り主でございます。
万物の作り主でございます。
神なしでは、何も作ることはできません。
命のないお母さんが子供を産んだ試しはございません。
命そのものが、神でございますので、『命が命を産む。神が神を産む』のでございまして、
我々の中に留まりたもう神が、全ての御業を為すのでございます。
すなわち、物を作るのは全て神でございます。
お母さんは、子供の血一滴だって、髪の毛一本だって作れません。
全ては神の御業でございますけれども、私が子供を産んだ、私が子供を作ったと、あるいは人間が何を作ったと、これを私が作ったと申し上げておりますけども、神が一切の作り主でございます。
万物の作り主でございます。
神なしでは、何も作ることはできません。
命のないお母さんが子供を産んだ試しはございません。
命そのものが、神でございますので、『命が命を産む。神が神を産む』のでございまして、
我々の中に留まりたもう神が、全ての御業を為すのでございます。
すなわち、物を作るのは全て神でございます。
2018年12月07日
A214 神は万象万物の管理者
2018年08月27日
B201 肉体は生きていない 何ぜ
皆さん方は、自分というものが何なのかと、徹底して『自己追究』していくことが大切かと思います。
だから、神を知る前に、己を知りなさいと。
己を知ったとき、神を知るのであると。
あなたは、人間だったんですか? 神だったんですか?
どっち?
だから、見えるもの、見えないもの、全て神なんですよ。
神は見える世界にも、見えない世界にも、住みたもうからですよ。
だから、人間1人1人は、生ける神の宮なりと。
この、『生ける神の宮なり』というものは、この人間の中に"エネルギーと質料"が宿っていると、いうことですよ。
このエネルギーは父なる神、質料は母なる神ですから、
父なる神と母なる神は、どこに宿ってます?
皆さんの中に宿ってるんでしょ。
これが、『内在の神』と言うものなんです。
神を宿さなくて、皆さんは存在できるの?
人間とは、人間の形をした神なんです。 人間の形をとった、"エネルギーと質料"なんです。
だから、神を知る前に、己を知りなさいと。
己を知ったとき、神を知るのであると。
あなたは、人間だったんですか? 神だったんですか?
どっち?
だから、見えるもの、見えないもの、全て神なんですよ。
神は見える世界にも、見えない世界にも、住みたもうからですよ。
だから、人間1人1人は、生ける神の宮なりと。
この、『生ける神の宮なり』というものは、この人間の中に"エネルギーと質料"が宿っていると、いうことですよ。
このエネルギーは父なる神、質料は母なる神ですから、
父なる神と母なる神は、どこに宿ってます?
皆さんの中に宿ってるんでしょ。
これが、『内在の神』と言うものなんです。
神を宿さなくて、皆さんは存在できるの?
人間とは、人間の形をした神なんです。 人間の形をとった、"エネルギーと質料"なんです。
2018年07月18日
B200 実在の自分は神
神の御業であるがゆえに、金魚はこの世に存在できるんですね。
叡智の現れなんです、金魚一匹も。
その、"叡智"である神、"生命"である神が今、金魚の中で自己表現をしてらっしゃるわけです。
あるがままに、金魚は表現をしております。内なる生命の表現をね。
植物もそうでございますね。お花だって、お花の中に生命がございますね。
その、生命によって、色鮮やかさ、形、そういうものを構成して造っているわけです。
そして、『神』は花一輪の中にもお働きになってるわけです。生きておられるわけです。
全ての物の中に、全てをお造りになって、
自分の住処は"生命"という神がお造りになって、神御自身である"生命"が住みたもう。
だから、イエス様は、『人間は生ける神の宮なり』と、言われたわけですね。
叡智の現れなんです、金魚一匹も。
その、"叡智"である神、"生命"である神が今、金魚の中で自己表現をしてらっしゃるわけです。
あるがままに、金魚は表現をしております。内なる生命の表現をね。
植物もそうでございますね。お花だって、お花の中に生命がございますね。
その、生命によって、色鮮やかさ、形、そういうものを構成して造っているわけです。
そして、『神』は花一輪の中にもお働きになってるわけです。生きておられるわけです。
全ての物の中に、全てをお造りになって、
自分の住処は"生命"という神がお造りになって、神御自身である"生命"が住みたもう。
だから、イエス様は、『人間は生ける神の宮なり』と、言われたわけですね。
2016年10月28日
B152 真の神の宮とは何か 1988.07.27
神様は、わたしは人間の手作りの中に住まわず、と言ったんです。神ご自身の宮は、ご自身が作って、ご自身が住みたもう。
人間一人一人は、生きた神の宮なんです。だから、あなたが誰かを貶してるときは神を貶しているわけです。
自分と全体は一体ですから、自分自身を貶しているようなものですね。
それは、まだ自分が見えてない自分でございますね。
皆さんに、早く目が開いてもらいたいというのは、自分自身を知ってもらいたい。
真の自分を知ったなら、真の彼/彼女が見えます。そうしますと、愛しかないんです、

