2019年11月10日

B231 人と神は同じもの 何ぜ

55:57
この世の中に、もうやがて二つに分類されます。
知る人、知らざる人。
知る人というのは、自分が何であるかを知る人。知らざるという人は、自分が何であるか知らないまま、その二つのふるい分けが行われますよ。
これが、最後のふるい分け。幕が二つに割れます。
最後の審判です。
知る人は天に上げられます。知らざる人は地に葬り去られます。
だから、自分が何であるか、知る人になりなさい。

今の私の言葉に軽はずみに思ってはなりません。要注意して下さい。このまま無知のまま終わってはなりませんよ。
その知る人と知らざる人のふるい分けは、必ず近い将来来ますよ。
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2019年09月05日

B227 天啓を受けた魂

4:40 このキュウリと皆さん方と分離してますか? 一体ですか。
どうしても別だと、別離に物事をとらえますね。全ては一体ですよね。まだ理解できませんか。

非常に高度の、今、天の隠されていた秘密が、皆さん方に朝晩こういう具合に示されていることを忘れていますよ。今まで閉ざされていたんですね。
そういうことを示す人がいる間に、皆さん方はそれを理解しないと、いつあなたは自分で見出すためには何万転生繰り返さなければなりません。

何万転生ということは、何万年いや何十万年かもしれません。今、非常に恵まれた時期的なもの、この天の秘密が示される、そのアクエリアスの時代に皆さん方は生まれてきています。

何を知らないでも、これを為さない限りは、盲目の人生を何回でも何回でも、この地上界に舞い戻ってきますよ。
今皆さん方はこの世の迷妄になじみがあります。だから、興味はこの世のものに、見えるものに全部無我夢中になって、真実なるものには関心を持たない。
だから、自獄にいったん落ちたら、なかなかそこから何万年も何十万年も這い上がることが出来ない、というのはその意味です。
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2019年04月06日

A224 愛の法則

ちょうど、2万6千年に一回起こる水瓶座の時代/アクエリアスの時代というのが今の時代ですから、
それがムーン大陸とかアトランティス大陸だとか、高度の物質文明、ネガテブが大きく膨れ上がった時に地球は滅びるんです。これは、2万6千年に一回起こる周期的なものなんです。
2万6千年という数字はどこから出るかというと、これは太陽系惑星です即ち地球惑星です。そして、その周囲に12の惑星がございまして、地球がその12の惑星を一周するのに2万6千年かかるわけです。それを一周期と申し上げておりますけども、その星から星までの間を2150年かかりますから、それを総計して2万6千年という数字が出て、今まさに水瓶座の時代/アクエリアスの時代と言います。
今まではパイシスの時代と言いましたけど、パイシスの時代/パイシスのエネルギーというのはP_20190316_212249.jpg
双子の魚がおりまして、片一方はこっちだ…片一方はこっちだという分離感、対立、競争なんですね。それが、魚座の時代には対立のエネルギー、競争のエネルギー、分裂のエネルギーが働きますので、その魚座の時代には高度の物質文明が栄えるんです。競争が激しいエネルギーですから。
で、その次に統合のエネルギーという水瓶座の時代、霊的時代が訪れてくるわけです。
今までも地球は何回も爆発したり、そして又新しいものができあがって、こうして地球は続いてきてるわけです。
それは、みんな愛の法則に基づいて見守られておりますけども、地球に住んでる人間の愛がなくなったとき、即ち末法となったとき、地球は滅びるということになっているわけです。これもあくまでも愛の法則に基づいて存在してるわけです。
不調和を起こせば起こすほど、地球上は早めに地球人の命を絶つ、即ち形体/ドラマの崩壊ですけども、そのドラマの崩壊/形の崩壊であって、本原本質はどんなにバラバラになっても、質料も霊的なものも不滅でございますから、なくなることはありません。
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2019年01月26日

A220 神我は潜在意識 自我は表面意識 何ぜ

もうそろそろ、みんなで励ましあって、無限に帰りましょうや。
「あなた個人ではないよ、無限だよ。何ぜ」という説明ができねばなりませんね。

もう扉は開いていますよ。それを、成す、成さないのは皆さん自身ですね。
本当は、イエス/キリストが二千年前に天の扉を開いたんですけども、キリスト教が閉めたんですよ。
仏教も開いたんですけども、その信者が閉めたんですよ。入らないように。食い物にせんがために。

今は開いていますよ。天の扉が開いているときにいらっしゃい。いつ閉まるか分かりませんよ。
この機会を逃すと、また何千年、転生を繰り返さなければならないかもしれませんよ。

こんな教え、どこにあるの?と言いたいんですよ。
この機会を見逃すと、次の機会は何千年に一回なんですよ。

あまりにも、知花の言ってることを重要視してません。浅はかに捉えてますよ。
帰ってみれば、いかにありがたいことだったか、今は皆さんには分かりません。
しかし、そこに帰ったとき、皆さんは私に飛びついてくると思います。
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今は飛びつかないで下さい。(笑)
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2019年01月15日

A215 生命は万物の造り主

いつか、あなた方の神我は、外なる自我を永遠に消えない聖なる火で焼き尽くしてしまうだろう。
その聖なる火に油を注ぐ。油注ぎというのは何か? 常にそこを意識することによって、油を注ぐことができます。
油を注いだら、その火は大きくなります。それは、瞑想を通して意識すればするほど、聖なる火は燃え盛ります。
そして、偽物はどんどん消えていきます。

そこに油を注がない怠け女、怠け男にならないで下さい。
いつぞや、必ずあなた方にお迎えが来ますよ!
あなた方が怠けて飲み食いをしてるときに、お迎えは来るだろうと。
お迎えが来てから油を買いに行く。そして、火をつける。とんでもない、その間に天の門は閉まる。
誰がそこに入りましょうか。

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それは、常に燃やし続けた者のみが入るのでございます。
あなた方も、常にわが内なる神を意識した者のみが、聖なる光を灯してる者のみが、宴会に招かれるだろう。
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2019年01月11日

A219 自己完成とは何か

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今生で完成しましょうや。最後の時は来ますよ。最後の時とは、何でしょうか?
自己放棄の時です。
今までも、それは何回も繰り返されて来ました。人間が飲み食いをしてるときに、お迎えは来るであろうと。
ちょうど、今人間は飲み食いをしております。歌を唄って、酒を飲んで、美味しいものを食べて、肉の快楽に溺れているときに、ある日突然お迎えは来ると思います。
だから、私は盗人のごとくやってくるであろうと、聖書には書いてるわけです。
そのお迎えがいつだと分かった人間は一人もいないのです。明日かもしれない、今日かもしれない。一時間後かもしれない。それを分かった人間はいない。

だから、いつお迎えが来ても、あなた方が困らない、迷わない、混乱しない状態を皆さんに完成して頂きたいと思います。
それの準備の出来てない者はパニックです。肉を去ってもパニックです。また、肉の世界にいるものもパニックです。
そのパニック状態を起こさないように、皆さん方は本当の状態を世に示していかねばなりませんね。
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