2019年09月05日

B227 天啓を受けた魂

4:40 このキュウリと皆さん方と分離してますか? 一体ですか。
どうしても別だと、別離に物事をとらえますね。全ては一体ですよね。まだ理解できませんか。

非常に高度の、今、天の隠されていた秘密が、皆さん方に朝晩こういう具合に示されていることを忘れていますよ。今まで閉ざされていたんですね。
そういうことを示す人がいる間に、皆さん方はそれを理解しないと、いつあなたは自分で見出すためには何万転生繰り返さなければなりません。

何万転生ということは、何万年いや何十万年かもしれません。今、非常に恵まれた時期的なもの、この天の秘密が示される、そのアクエリアスの時代に皆さん方は生まれてきています。

何を知らないでも、これを為さない限りは、盲目の人生を何回でも何回でも、この地上界に舞い戻ってきますよ。
今皆さん方はこの世の迷妄になじみがあります。だから、興味はこの世のものに、見えるものに全部無我夢中になって、真実なるものには関心を持たない。
だから、自獄にいったん落ちたら、なかなかそこから何万年も何十万年も這い上がることが出来ない、というのはその意味です。
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2019年04月06日

A224 愛の法則

ちょうど、2万6千年に一回起こる水瓶座の時代/アクエリアスの時代というのが今の時代ですから、
それがムーン大陸とかアトランティス大陸だとか、高度の物質文明、ネガテブが大きく膨れ上がった時に地球は滅びるんです。これは、2万6千年に一回起こる周期的なものなんです。
2万6千年という数字はどこから出るかというと、これは太陽系惑星です即ち地球惑星です。そして、その周囲に12の惑星がございまして、地球がその12の惑星を一周するのに2万6千年かかるわけです。それを一周期と申し上げておりますけども、その星から星までの間を2150年かかりますから、それを総計して2万6千年という数字が出て、今まさに水瓶座の時代/アクエリアスの時代と言います。
今まではパイシスの時代と言いましたけど、パイシスの時代/パイシスのエネルギーというのはP_20190316_212249.jpg
双子の魚がおりまして、片一方はこっちだ…片一方はこっちだという分離感、対立、競争なんですね。それが、魚座の時代には対立のエネルギー、競争のエネルギー、分裂のエネルギーが働きますので、その魚座の時代には高度の物質文明が栄えるんです。競争が激しいエネルギーですから。
で、その次に統合のエネルギーという水瓶座の時代、霊的時代が訪れてくるわけです。
今までも地球は何回も爆発したり、そして又新しいものができあがって、こうして地球は続いてきてるわけです。
それは、みんな愛の法則に基づいて見守られておりますけども、地球に住んでる人間の愛がなくなったとき、即ち末法となったとき、地球は滅びるということになっているわけです。これもあくまでも愛の法則に基づいて存在してるわけです。
不調和を起こせば起こすほど、地球上は早めに地球人の命を絶つ、即ち形体/ドラマの崩壊ですけども、そのドラマの崩壊/形の崩壊であって、本原本質はどんなにバラバラになっても、質料も霊的なものも不滅でございますから、なくなることはありません。
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2019年01月26日

A220 神我は潜在意識 自我は表面意識 何ぜ

もうそろそろ、みんなで励ましあって、無限に帰りましょうや。
「あなた個人ではないよ、無限だよ。何ぜ」という説明ができねばなりませんね。

もう扉は開いていますよ。それを、成す、成さないのは皆さん自身ですね。
本当は、イエス/キリストが二千年前に天の扉を開いたんですけども、キリスト教が閉めたんですよ。
仏教も開いたんですけども、その信者が閉めたんですよ。入らないように。食い物にせんがために。

今は開いていますよ。天の扉が開いているときにいらっしゃい。いつ閉まるか分かりませんよ。
この機会を逃すと、また何千年、転生を繰り返さなければならないかもしれませんよ。

こんな教え、どこにあるの?と言いたいんですよ。
この機会を見逃すと、次の機会は何千年に一回なんですよ。

あまりにも、知花の言ってることを重要視してません。浅はかに捉えてますよ。
帰ってみれば、いかにありがたいことだったか、今は皆さんには分かりません。
しかし、そこに帰ったとき、皆さんは私に飛びついてくると思います。
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今は飛びつかないで下さい。(笑)
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2018年02月05日

全ては大生命の表現   B186

今ちょうど、世の中は末法の世の中と言います。末法とは何かと言うと、真実なるものがなく、まったくの偽物に生きている状態を末法の世の中と言います。
そういう時期に限って、本物の指導者が地上界に舞い降りています。
そのために今、人口増加。この時期を見計らって魂の高い方々が、吾こそは、今度こそはと沢山再臨して、この世に輪廻を繰り返しています。
そういう魂はもうやがて本質を知り、自分の本源を知って、真の自分を悟って、それを現わすようになるようにされています。
これを黄金時代、すなわち最後の周期と言われています。
その間に、皆さん方もお悟りあらんことを私は常に願ってやまない者であります。
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2018年01月30日

神とは何か (同時通訳)   B185 

もうやがて皆さん方はすべてを知る時がやってまいります。
この地球上に霊的なエネルギーが強烈になりつつあるからです。
それは、周期的に2万6千年に一回起こるものなんです。
それを、水瓶座の時代、アクエリアスの時代と言います。
いかなる魂もそれに少しずつ気づき始めています。
それは、宇宙規模においてなされます。
なぜ今までも、2万6千年に一回地球が滅びたんですか。
その滅びた時は、必ず物質文明が栄えた時です。
物質文明が栄えてる時はアンバランスの状態です。
それは、表現者と表現のアンバランスです。
それは、陰と陽のアンバランスです。
その時、地球に天変地異が起こります。
しかし、現象はとけても破壊しても、実在である生命は本源は変わることはありません。
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2018年01月19日

最後の審判    A193

本当に、神我に目覚めたものは天の蔵に納められる。そして、自我人間は再生をされるわけです。
これを、最後の審判の意味なんです。それを『熟した魂』と言われてますね。

しかし、一つだけ皆さんに安心してもらいたいことは、神様のように完全潔癖・完全無垢の状態で、この地上界から天の蔵に納めようとすると、天の蔵に納められるものは一人もないんですね。
ちょうど、お野菜を植えて完全なものだけを収穫しようとすると、収穫ができないんですね。だから、少々傷物でも天の蔵に、最後の審判にはかかりますので、その点はご安心ください。

しかし、落胆はしちゃいけませんね。傷物でも先生は上げられると言いよったから、私は傷いっぱいあるけれども上げられるんじゃないかと、いうようなことじゃないと思います。

できるだけ真我で物を見て、真我で考えて、真我で生活する。
生命に生きよと。生命は全体ですから、全体に生きよと。
まず、全体は一つであること、全ては一つであることをよく知るべきだと思います。
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