32:43
光の守護なくして、この世の影は存在できない。
その光が全ての影を守護してませんか?
光は守護神じゃないの。じゃ、守護神がついてない者がいますか?
光は霊ですから、守護霊となりますよ。それは、後光。それを背後霊と言います。
背後霊とは、背後の光という意味なんです。
物体は影でしょ。
何が原因で、何が結果か、徹底的に考える人になりなさい。
識別心を養いなさい。
だから、影の話しかできない人間は偽りの話しかできないという意味です。
するぐらいなら、本物の話しをしましょう!
偽物の話は雑談じゃないの?
雑談で生涯を終わってはならない。
真実を語りましょう。
37:50
物質的な話しをしてる人と、見えない霊的な話しをする人と、二つに分かれるということです。
2022年08月03日
2022年05月17日
B - 300 気体 液体 個体は三位一体 1991.12.13
32:50
熟した魂は見える物に、そう興味を持ちません。
霊的に高い人は見えない物に興味を持っています。
34:50
あなたの追究し、研究し続けていくのは、霊的な見えない物です。究極です。
41:00
知花が体験してるように物を触ると気持ち悪いのは、ハンドルを触っても豆腐みたいに柔らかい。アクセスを踏んでも雲を踏んでるみたいなんです。
クリスマス前になると、よくそういう体験します。
高い次元の方々と波長を合わす為に、器が高周波数になってないと、オーバーシャドウできないんです。
器が意識を上げて高周波数になると、高次元からの指導を受けることができるんです。
幼稚園生に、わざわざ大学の先生は着きません。
高級霊からの指導を受けるためには、バイブレーションを上げねばならない。
49:40
高い次元からの私は指導を受けていますと言いながら、日常生活は悪魔のような生活。その人の日常生活を見ればわかると思います。
口では何とでも言えます。神様だ、愛だ、天国だ。…
一番、偽物の弱点は金欲・女欲なんです。金の噂、女の噂。だいたいこの二つが乱れていれば、狼が子羊の皮を被っている指導者です。
女も金も、この世の物でしょう。そんな低い物に興味がある者が高級霊であるわけがないんです。
私この知花からすれば、この世の者は人形ですから、蠟人形でも見てるような感じなんです。
形で物を見て表面で物を見るから、形で物を選ぶわけですよ。
私たちは内側に価値観を置くなら、内側を評価せねばなりませんよ。
熟した魂は見える物に、そう興味を持ちません。
霊的に高い人は見えない物に興味を持っています。
34:50
あなたの追究し、研究し続けていくのは、霊的な見えない物です。究極です。
41:00
知花が体験してるように物を触ると気持ち悪いのは、ハンドルを触っても豆腐みたいに柔らかい。アクセスを踏んでも雲を踏んでるみたいなんです。
クリスマス前になると、よくそういう体験します。
高い次元の方々と波長を合わす為に、器が高周波数になってないと、オーバーシャドウできないんです。
器が意識を上げて高周波数になると、高次元からの指導を受けることができるんです。
幼稚園生に、わざわざ大学の先生は着きません。
高級霊からの指導を受けるためには、バイブレーションを上げねばならない。
49:40
高い次元からの私は指導を受けていますと言いながら、日常生活は悪魔のような生活。その人の日常生活を見ればわかると思います。
口では何とでも言えます。神様だ、愛だ、天国だ。…
一番、偽物の弱点は金欲・女欲なんです。金の噂、女の噂。だいたいこの二つが乱れていれば、狼が子羊の皮を被っている指導者です。
女も金も、この世の物でしょう。そんな低い物に興味がある者が高級霊であるわけがないんです。
私この知花からすれば、この世の者は人形ですから、蠟人形でも見てるような感じなんです。
形で物を見て表面で物を見るから、形で物を選ぶわけですよ。
私たちは内側に価値観を置くなら、内側を評価せねばなりませんよ。
2018年08月18日
B202 仮相と実相の識別
[31:30]
守護霊でも、高い段階の守護霊と、低い段階の守護霊がいます。
あなたの受け入れる理解能力に応じて守護霊は変わります。理解のできない者に高い守護霊は不要なんです。
小学生に大学教授が必要でないのと一緒なんです。低い意識の者に高級霊が指導することは全くないということです。
しかし、皆さん方の意識の段階、理解力がどんどん高まってきますと、守護霊は入れ替わります。
生まれながらについて来て、死ぬまで面倒を見る守護霊は変わりません、なかなか。
しかし、指導霊としてはどんどん変わります。
皆さん方は一定の一人のですね、生まれて来てからこの世で生きている間、そして肉体という世界を離れてからも面倒を見る、一人の偉大なる指導者がついています。これは、なかなか変わることはありません。
この世の日常生活を指導する守護霊は変わります。これを、普通は皆さん方は指導霊だとか、背後霊だとか言ってます。どう呼んでも構わないんですけれども、
例えば、あなたの仕事の内容に応じても背後霊は変わりますよ。
人に教育するものであれば、教育体験のある守護霊が指導するんですよ。あるいは、技術的なものをやる人には技術的な指導者がつきますよ、ということなんですね。
皆さん方の仕事の内容に応じて、それも変わってくるんですね。
しかし 一番の問題は、あなたの受容性、受け入れる能力であると。
その者がいくら指導しても、受け入れる能力が無ければ、また入れ替わりますよ。
「どうせ、これは私の指導を受け入れてくれない者だ。」というなら、だから、その者は持ってるものでさえも奪われるということになるんです。
『持てるものには与えられ、持てないものには持ってるものでさえも奪われる』と。
ここで皆さん方は、この知花の言うことを理解できるか、理解できないかは、受け入れる能力、受容能力なんです。
理解能力に応じた分しか貰えないんです。
守護霊でも、高い段階の守護霊と、低い段階の守護霊がいます。
あなたの受け入れる理解能力に応じて守護霊は変わります。理解のできない者に高い守護霊は不要なんです。
小学生に大学教授が必要でないのと一緒なんです。低い意識の者に高級霊が指導することは全くないということです。
しかし、皆さん方の意識の段階、理解力がどんどん高まってきますと、守護霊は入れ替わります。
生まれながらについて来て、死ぬまで面倒を見る守護霊は変わりません、なかなか。
しかし、指導霊としてはどんどん変わります。
皆さん方は一定の一人のですね、生まれて来てからこの世で生きている間、そして肉体という世界を離れてからも面倒を見る、一人の偉大なる指導者がついています。これは、なかなか変わることはありません。
この世の日常生活を指導する守護霊は変わります。これを、普通は皆さん方は指導霊だとか、背後霊だとか言ってます。どう呼んでも構わないんですけれども、
例えば、あなたの仕事の内容に応じても背後霊は変わりますよ。
人に教育するものであれば、教育体験のある守護霊が指導するんですよ。あるいは、技術的なものをやる人には技術的な指導者がつきますよ、ということなんですね。
皆さん方の仕事の内容に応じて、それも変わってくるんですね。
しかし 一番の問題は、あなたの受容性、受け入れる能力であると。
その者がいくら指導しても、受け入れる能力が無ければ、また入れ替わりますよ。
「どうせ、これは私の指導を受け入れてくれない者だ。」というなら、だから、その者は持ってるものでさえも奪われるということになるんです。
『持てるものには与えられ、持てないものには持ってるものでさえも奪われる』と。
ここで皆さん方は、この知花の言うことを理解できるか、理解できないかは、受け入れる能力、受容能力なんです。
理解能力に応じた分しか貰えないんです。
2018年07月08日
A59 肉体は感覚体 幽体は感情体 霊体は精神体
皆さん方は生まれながらに守護霊をまとって、守護霊のない人間なんていないんですよ。
守護霊を持てとか、守護霊をつけようと言う人がおったら、その人は詐欺師です。持とうと思わなくても持ってるわけですから…
あなたは肉体を持ちながらにして、持って帰ってもずっと付きっきりですよ、その守護霊は。
いつあなたに波長を合わすか、その機会を狙っているんですよ。あなたが守護霊を認めたとき、瞬時に波長が合いまして、守護霊は皆さん方を導きやすくなるわけですよ。
それを信じないものは現れようがないんです。導きようがないんですよ。
皆さん、認めたら波長が合うけれども、、認めるということは波長を合わすということですから、認めないということは波長が合わないということなんですよ。
信ずるということは、波長が合うということですね。信じないということは、波長が合わないということです。
だから、認めるものは指導を受けますね。
そうすると、それが神格化されてますので、人格神の高い神我の世界からの者が普通、指導しますので、それを『天啓』とか『インスピレーション』とかいう感じで受ける人も多いわけです。
背後霊とは、また別なんです。背後霊と言うのは、複数的について、色々の、その場その場で仕事においての指導をしている背後霊もいます。
あるいは幽界からのものを指導されてる場合もありますよ。まだ、自我の次元です。個人意識を持ってる世界からです。感情の世界は、まだまだ個人意識ですよ。普遍意識にはなってないんですよ。
精神世界は普遍意識ですけれども、幽界は個人意識ですよ。だから、だいたい幽界からの指導を受けてる人は非常な感情的な人ですね。
非常に大声を張り上げてカッカッと怒ってみたり、また作り笑いをして、げらげら笑ってみたり、それは完全にもう幽界からの指導を受けてますね。
精神世界に、そんなもの存在できないですね。なめらかですから、ないんですよ。不動心になってますから、全くそんなものないんですね。
2018年07月04日
魂と罪の関係について B160
今、私はどこから語っていると思いますか?
私を媒体として上から、私はこうして語ることができるんです。
今、天上界はこういう媒体を非常に探していらっしゃいます。自分は世に生きようと、思いを起こす方。そして、この肉体が天上界の道具として、表現体として、この世に尽くしていこうとしている方々を、一生懸命探しておられます。
そういうことを神懸かりとか、あるいはオーバーシャドーだとか言うわけです。
しかし、そこには非常に危険が伴うんです。神懸かり、神懸かりと世の中には言ってる方々がおりますけれど、一番低い次元からの霊掛かりです。それをやって、神懸かりと思い込んでる人が世の中には多いわけです。
だから、世の中には低級霊媒と高級霊媒というのがあるわけです。
低級霊媒は恐怖を語ります。地獄を語ります。そして、差別感を語ります。憎しみを語ります。誹りを語ります。
それは、みんな低い意識界からの支配におかれている。
高次元の意識というのは総合的意識なんです。全体的です。差別がありません。分離もありません。一体性を説きます。
あなたの、その意識がどの段階のものの媒体としてなりたいのか?
地獄の媒体なのか、天上界の媒体なのか。
よく世の中には、地獄の媒体として、世の中を混乱させている媒体がおりますね。霊媒ですよ。
そういう方々は、自分は神から来てるもんだと錯覚してるんですよ。みんな迷いの次元から、地獄からです。だから、迷いしか語らない。
あなたに何代目が祟っている、水子が祟っている、動物霊が祟っている。と言うように語ります。
私を媒体として上から、私はこうして語ることができるんです。
今、天上界はこういう媒体を非常に探していらっしゃいます。自分は世に生きようと、思いを起こす方。そして、この肉体が天上界の道具として、表現体として、この世に尽くしていこうとしている方々を、一生懸命探しておられます。
そういうことを神懸かりとか、あるいはオーバーシャドーだとか言うわけです。
しかし、そこには非常に危険が伴うんです。神懸かり、神懸かりと世の中には言ってる方々がおりますけれど、一番低い次元からの霊掛かりです。それをやって、神懸かりと思い込んでる人が世の中には多いわけです。
だから、世の中には低級霊媒と高級霊媒というのがあるわけです。
低級霊媒は恐怖を語ります。地獄を語ります。そして、差別感を語ります。憎しみを語ります。誹りを語ります。
それは、みんな低い意識界からの支配におかれている。
高次元の意識というのは総合的意識なんです。全体的です。差別がありません。分離もありません。一体性を説きます。
あなたの、その意識がどの段階のものの媒体としてなりたいのか?
地獄の媒体なのか、天上界の媒体なのか。
よく世の中には、地獄の媒体として、世の中を混乱させている媒体がおりますね。霊媒ですよ。
そういう方々は、自分は神から来てるもんだと錯覚してるんですよ。みんな迷いの次元から、地獄からです。だから、迷いしか語らない。
あなたに何代目が祟っている、水子が祟っている、動物霊が祟っている。と言うように語ります。
2018年06月23日
A59 肉体は感覚体 幽体は感情体 霊体は精神体
20:20
我々は、この世に生まれて来るときは、必ず『守護霊』というものを付きまとっています。
その守護霊は、皆さん方が考えているような”低級霊”ではないんですよ。たいがい、高級霊なんですね。神格化された、神我に目覚めた、高級我の方々が、だいたい指導します。
守護霊は複数ですよと、皆さん、よく言う人がおりますけども、それは背後霊であって、守護霊ではないんですね。
守護霊は、もう決まっています。その人の、肉を通して、この世界にいる間も、去って後までもずっとですよ。
この者が神格化されるまで、神我に目覚めるまでは、付きまといます。完成するまでは。
未完成のままで放り出すということは、全くないんですね。
我々は、この感覚の世界で、一つの試練を受けています。修行なんですね。
その感覚を通して、我々は、色々のものを学んでいるわけです。
一つの修行を受けまして、完成しまして、皆さんの霊性が高まって参りますと、『卒業式』なんですね。
卒業式が訪れるわけです。
我々は、この世に生まれて来るときは、必ず『守護霊』というものを付きまとっています。
その守護霊は、皆さん方が考えているような”低級霊”ではないんですよ。たいがい、高級霊なんですね。神格化された、神我に目覚めた、高級我の方々が、だいたい指導します。
守護霊は複数ですよと、皆さん、よく言う人がおりますけども、それは背後霊であって、守護霊ではないんですね。
守護霊は、もう決まっています。その人の、肉を通して、この世界にいる間も、去って後までもずっとですよ。
この者が神格化されるまで、神我に目覚めるまでは、付きまといます。完成するまでは。
未完成のままで放り出すということは、全くないんですね。
我々は、この感覚の世界で、一つの試練を受けています。修行なんですね。
その感覚を通して、我々は、色々のものを学んでいるわけです。
一つの修行を受けまして、完成しまして、皆さんの霊性が高まって参りますと、『卒業式』なんですね。
卒業式が訪れるわけです。

