2020年10月12日

A263 無知とは何か

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17:12
その完全遺伝子と言うのは、原子細胞です。
それは神から来るものですから、完全な記憶体として、完全遺伝子として存在してるんですね。

皆さんの肉体細胞の中に、完全遺伝子という原子細胞が、魂..その完全遺伝子のことを皆さん魂と言ってるんです。
これを単細胞と言いまして、一個の小さなものが宿っているわけです。
これが我々の肉体細胞に知恵と力を与えているんですね。

この原子細胞である魂が抜けますと、肉体細胞はもう動かない。
我々のお母さんのお腹の中に、子宮の中におるときに、この原子細胞は入ってきます。初めから原子細胞は肉体の中に存在してるかと言うと『NO』なんです。
大体3ヵ月頃から魂、即ち原子細胞は肉体に宿り始めます。その間は、じゃあ生きてないのかと言うと、生きています。
それは、おへそでお母さんの魂に繋がっているんですね。そこで、もちろん息します。動きます。
で、最後にこの世に肉体としてお母さんから離れる状態になるときに、もう一個の原子細胞が必要ですから、そのとき魂が宿ってくるわけですね。即ち原子細胞が入ってくるわけです。

もし、この肉体というものから原子細胞である、全てを支配している、原動力であるその魂が抜けますと、肉体細胞はもう終わりなんです。動かなくなるわけです。
だから、この肉体形体は、あくまでも魂の支配下にあるわけです。
この肉体細胞を管理してるのは、原子細胞である魂であると。これを普通、今の医学でも単細胞と言ってるんです。
不滅の細胞です。
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2020年10月06日

A263 無知とは何か

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11:53
皆さん方のお父さん・お母さんの性的行為と言うのは、魂を作るのじゃない。魂の住処を造ってるだけなんです。
魂は初めからあるもの、今あるもの、未来永劫にあるものなんです。
性的行為で肉体細胞という物を造りまして、その中に原子細胞と言う、、この魂は原子細胞です。肉を構成しているは肉体細胞です。
原子細胞は初めなき、終わりなきものなんですね。
我々の肉体細胞の中に、一個の魂と言う原子細胞が混ざってます。これを単細胞と言ってるんです。永遠に死なない細胞。
我々の肉体細胞には3ヵ月という寿命がございます。その原子細胞である魂には寿命はないんです。
原子細胞は神から来るものですから、『完全細胞』と言ってるんです。完全な記憶を持った細胞なんです。

その一個の原子細胞のことを、皆さん方は魂と呼んでいるんです。
その完全なる原子細胞があなたから抜けることを、魂が抜ける。そうすると、肉的死を招くわけです。

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2017年10月14日

遺伝子    A184

はっきり言ってコピーです。しかし、それを打ち消すことは出来る。
なぜかと言うと私達は『完全なる遺伝子を持ってなくちゃならない』と思うんですよ。
完全な方が作ったわけですから、『完全な遺伝子を持つのが本当の遺伝子』だと思うんですね!

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この肉体と言う波動の遺伝子に負けてはならないんですよ。
本来ならば、この完全なものがあるならば、細胞一つ一つが完全でなくてはならないんでしょ。
これからの分け御霊ですから、これからの分生命ですから、これの記憶を持ってなくちゃならないと思う。しかし人間は肉のものを受け継いでいるわけですね。
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2017年09月27日

遺伝子    A184

女王蜂と言うのがハチの巣にはあって、女王蜂が沢山の子供を産んで、働き蜂とか色々のものがございますね。
ちょうど女王蜂は”核”のようなものなんです。一つの巣に女王蜂は一つですね。

我々の肉体中心にも一つの命、すなわち”原子核”と言う単体細胞があって、原始細胞があって、
この分子のことを肉体細胞、肉体の中心核なる原始細胞のことを”原子核”と呼んでいるわけです。

原始細胞とは何かというと”命”です。
これが本源本質なんです。
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2017年09月05日

遺伝子    A184

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原始細胞というのはどの辺に存在するかと言うと、皆さんの心臓の部分に単体細胞という原子核。原子核とは細胞の中心核、親元と言う意味です。これが、様々な分子を生み出して人体と言う肉体細胞が出来上がります。

私達の中心には命と言う『核』があります。
その原子核のことを『神』と呼んでいます。あるいは『御霊』と呼んでます。

神に似せて作られているというのは、この原子核に似たような分裂をしますね。細胞は似てますね。原子に似せたコピーですから、原本に似ていますね。私達の分子細胞はコピーなんです。

(注;原始細胞=原子細胞)
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2017年02月20日

原始細胞 (原始キリスト)   B158

あなた方は、見えるものに興味を持ちすぎています。見えるものは、いくら持ったとて朽ち果てるものなんです。
今,わたしを知ることが、いかなるこの世で成すことの、偉大な大事業であることを知らねばなりません。
あなた方は、”わたし”を知ることによって救われるからです。なぜなら、”わたし”そのものが救い主であるからです。
あなた方の、その原始細胞に気づかずにして、救われた人は一人もおりません。
イエスは、自分を礼拝されに降りてきたのじゃなくて、皆さん一人一人におられる、内在キリストをお示しになられたのです。
それをいつの間にか、また乞食の宗教を作ってしまったのです。
キリスト・イエスは、何と言われたか。『私は、常にあなた方から離れることはない。』『私は、あの世に帰っても、常にあなた方の中におるものである』と言われました。
それが皆さん方の中にある、中心核なる原始細胞,原始キリストであります。これが、『わたし』であります。
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