天上界とは、大霊の世界がハイアラーキーと言って、天上界と書いてハイアラーキーと書きます。
そこに、今の今おるわけですから、
それがはっきり分かったら、皆さん方には焦りはなくなります。こと終われりと言いまして、自分が今いずこにおるぞや、ということを理解したとき、焦りはありません。
唯一神と言って、神がいくつもおるのじゃなくて、一つの一柱の神が様々な形をとって現れているということです。八百万の神と言ってます。神々と言っています。
万象万物の中に、宇宙創造神が生きております。
皆さん方は今、神と自分は無関係、すなわち分離した存在、離ればなれと、ほぼ遠いものだと思い込んでおりますけども、万象万物は神の血縁者です。で、子孫です。神は万物のご先祖です。
2019年02月14日
2017年03月18日
真実の自分と現実の自分 B162
だから今後、水というものを通していろいろと私達は法則を学ばねばなりません。水がなくては物は存在できません。
だから水は女性、”羊水”と言いまして女性を意味しています。火は男性を意味している。すなわち火の神様、水の神様です。
その火の神様を太陽神と言ってます。水の神様を母なる大地と言ってます。
火の神様を天の父と言っております。水の神様を母なる大地、大自然と言っております。
大自然である現実と、そして大宇宙である天が一体となったとき大調和、大愛という意味なんです。
神が大調和であるが如く、皆さん方も陰陽の大調和を図って頂きたい。それができたとき、皆さん方から目も眩まんばかりの光が放流、放射される。これがまさに奉仕です。無言の奉仕、真実のボランティアです。
だから水は女性、”羊水”と言いまして女性を意味しています。火は男性を意味している。すなわち火の神様、水の神様です。
その火の神様を太陽神と言ってます。水の神様を母なる大地と言ってます。
火の神様を天の父と言っております。水の神様を母なる大地、大自然と言っております。
大自然である現実と、そして大宇宙である天が一体となったとき大調和、大愛という意味なんです。
神が大調和であるが如く、皆さん方も陰陽の大調和を図って頂きたい。それができたとき、皆さん方から目も眩まんばかりの光が放流、放射される。これがまさに奉仕です。無言の奉仕、真実のボランティアです。
2016年01月28日
真理とは何か B125
イエスキリストは漁師やら農民やらを弟子にして、知識ある者を弟子にしなかった。知識ある者は知識に溺れていますので、人の言うことに耳を貸さない。自分は偉いんだと思ってる。傲慢なものは全くここに座っておらないと思います。素直さがあるから座っているんです。何か知りたいという想いで、今日は何か一つでも感ずるものがあるんじゃないかということで、眠たいけど来るということをやっていると思います。
2015年07月20日
肯定論と否定論
私達は何もできないという否定、こうすることはできないという否定をして、自分たちの力の出し惜しみをするんですね。本来なら、人(知花)のできることは私もできるという肯定がなければならないんですね。
ここで話を聴きまして、自分は大霊であるという肯定をしなければならないんです。皆さんは大霊になろう、神になろうという想いがあります。なろうというのは否定です。あなたが認めようと認めまいと、大霊である事実は変わらないんです。なろうじゃないんです。今、即大霊であって、今、即宇宙。今、即実在です。今からなるのじゃないのです。元々そうなんです。今、即大愛です。
ここで話を聴きまして、自分は大霊であるという肯定をしなければならないんです。皆さんは大霊になろう、神になろうという想いがあります。なろうというのは否定です。あなたが認めようと認めまいと、大霊である事実は変わらないんです。なろうじゃないんです。今、即大霊であって、今、即宇宙。今、即実在です。今からなるのじゃないのです。元々そうなんです。今、即大愛です。
2015年07月13日
自我は存在しない 何ぜ
わたしは肉体ですとか個人ですとか、もうその時代は終わった!
これ以上の転換期がありますか。偽物から本物への転換ですよ。
転換期と言うのは物理的な転換ですか、それともあなたの転換期ですか?
偽我から真我へ帰ることを天に還るというんですよ。
真我に生きるものは天に生きる者、自我に生きるは地獄に生きる者ですよ。誰が地獄を作ったんですか?
これ以上の転換期がありますか。偽物から本物への転換ですよ。
転換期と言うのは物理的な転換ですか、それともあなたの転換期ですか?
偽我から真我へ帰ることを天に還るというんですよ。
真我に生きるものは天に生きる者、自我に生きるは地獄に生きる者ですよ。誰が地獄を作ったんですか?
2015年06月07日
瞑 想 90.7.29 (B104)
瞑想とは何かと、わたしが言いたいことは、「真の自己」という真我を見つめることが、一番偉大な瞑想であると。それ以上の瞑想はどこにもありません。その真我とは何かと言うと、遍満する大霊ですね! 遍満する久遠の生命でございます。それに一心を集中することが神との一体感でございます。・・・
そういう状態が起こっても何も心配することはありません。
そういう状態が起こっても何も心配することはありません。

