生野菜とは生きた野菜、溶存酸素が多い野菜。死んだ野菜とは酸素のない、しおれた野菜です。
酸素があれば、ピンピンするんでしょ。溶存酸素が多い野菜はしおれません。生き生きしてると言うはずです。
じゃあ、野菜をたっぷり取るというより、すり鉢でも何でもいいからゴシゴシやって揉んで、ガーゼに入れて絞るとコップの半分は出ます。
それを飲むことと1日中炊いた野菜を食うことと、どちらが健康になりますか?
ただ危険なのは、農薬の入った物は農薬を飲むことになります。
・・
そこには炭酸ガスを喜んで食べる微生物がいっぱいいます。そうするとお腹の調整は出来ますね。
特にアトピーの子供たちにそれを飲ませたら、アトピーは炭酸ガスでしょ、それが噴き出てくるんです。
それを喜んで食う微生物がいますので、じゃあアトピーを食うことになりませんか? おまけに酸素を吐き出しますね。
農薬の入っていない生野菜を朝晩、少しづつ飲ますことによって解決できませんか。
お腹の調子の悪い人も、胃酸の多い人も、胃酸は酸化還元されて中性化されませんか。
じゃあ、健康になるの、病気になるの?
お医者さんはこう言います。「活性酸素」が一番の災いの元だと。
何が活性酸素か私には理解に困る。
いたずらをしてるのは酸素でなくて窒素です。窒素酸なんです。
※DVD後半で微生物野菜ジュースの説明。
野菜の微生物ジュースを試したい方は勉強会等でお問合せください。
2017年07月30日
2013年10月07日
酸素勉強会,
こんにちは。
今日はビデオ勉強会の後の講習会?での意見の参考です。
「皆さんは、人間と言う前提でものを見たり聞いたり語っているが、その”人間”という前提で語ること、想うこと自体が全て間違いです。」
「ものを語ったり見たり考えたりする前に、今どこを見ているんだろう?とまず考えることです。」
「人間と思って考えているのなら、間違いです・」
「神として、想うなら正解です」
質問者A:「難しいですね」
「難しくはありません。ただ、習慣性です。」
A:「そうですか」
B:「では、日常生活でどのように想ったり、考えたりすればいいのですか?」
「5分間でもいいから、少しでも時間あるごとに想いだして、意識することです。」
B:「そうですか」
「例えば、トイレの紙に神と書いておいてもいいし・・(笑) 何か神に書いて貼っておいてもいい」
C:「吾神なりと言ったり、思ったりすることでもいいですか?」
「そうですよ。しかし、公衆の面前で言うと救急車が来ますよ。あえて言葉で出して言う必要はない。私は神ですよと言ったら、通報されます」
(しかし、最近はだいぶ「神」と言う認識が広まってきたと想う)
「知花先生も、親戚や身内の家に行っても、一言も『神』や神理の話はしない。求めてもいないのに、その話は出来ないのです。」
「こういう学びの場だからこそ、平気で神とかこういう話が出来るのですね」
「だから、こういう学びの場は必要なのです。」
「他ではどこでもできませんからね・・・」
「互いに刺激になりますね。」
「そうですね。(一同、肯く)」
「でも、どこでもかしこでもこういう話をするとおかしいと思われるから、気をつけねばなりません。」
「相手が求めているかどうか、良く観ないとね。」
「よくあるのが、自分がいいからと相手にも進める人がいますが、その人が本当に求めているかを見抜かないとね・・・(不調和になります)」
「わたしも最初の頃、知花先生の話を初めて聴いたころ、これはすごいと思って親戚や友人にテープや本を送ったら、誰も返事や連絡が来なくなりました。」(笑)
「そのあと、変な宗教に入ったと言われましたが・・・」(一同、納得)
「だから、相手を見ないとね」
B:「話は変わりますが、最近列車事故で自らが飛び込んで助けた代わりに亡くなる方がいましたが、・・」
「それは、偶然はありませんから、全てカルマ的な要因はありますが、しかしそれを見て、いい悪いとは言えないのです。」
「そうですね」
「わたしは、あれを見て(自己犠牲?)がんばらなくてはと奮起しました。」
「そういうこともあるしね・・」
「カルマ的要因で言えば、善悪はないのですが、・・・・
「この地上に肉を持っていることが可哀そうなんですよ。あっちはもっと波動的には高いわけだから・」
「ここに、今日こうして集うのも偶然はないのですよ。」「全て必然です。」
「そうですね」
「私は久しぶりにここへ来ましたが、本当に来てよかったと思っています。今、仕事のことで悩んでいましたが、方向性とか・・・」
(最近、価値観が変わり始め、今までの様な生き方ができなくなっている方が増えています。)
「例えば、大会社でバリバリやっていた方が、急にむなしくなり違う生き方を求めて知花先生ビデオ勉強会に来る方もいます。」
(色を見る限り決して満たされないので、いつかは空を求めます。)
「本当に大事なものは、観えないものなんですよね。」
「それを、エネルギーと言います。」
「そのバランスが取れていないので、病気になるのです。」
「エネルギーを見ないで、見える物だけを見ているからです。」
編
今日はビデオ勉強会の後の講習会?での意見の参考です。
「皆さんは、人間と言う前提でものを見たり聞いたり語っているが、その”人間”という前提で語ること、想うこと自体が全て間違いです。」
「ものを語ったり見たり考えたりする前に、今どこを見ているんだろう?とまず考えることです。」
「人間と思って考えているのなら、間違いです・」
「神として、想うなら正解です」
質問者A:「難しいですね」
「難しくはありません。ただ、習慣性です。」
A:「そうですか」
B:「では、日常生活でどのように想ったり、考えたりすればいいのですか?」
「5分間でもいいから、少しでも時間あるごとに想いだして、意識することです。」
B:「そうですか」
「例えば、トイレの紙に神と書いておいてもいいし・・(笑) 何か神に書いて貼っておいてもいい」
C:「吾神なりと言ったり、思ったりすることでもいいですか?」
「そうですよ。しかし、公衆の面前で言うと救急車が来ますよ。あえて言葉で出して言う必要はない。私は神ですよと言ったら、通報されます」
(しかし、最近はだいぶ「神」と言う認識が広まってきたと想う)
「知花先生も、親戚や身内の家に行っても、一言も『神』や神理の話はしない。求めてもいないのに、その話は出来ないのです。」
「こういう学びの場だからこそ、平気で神とかこういう話が出来るのですね」
「だから、こういう学びの場は必要なのです。」
「他ではどこでもできませんからね・・・」
「互いに刺激になりますね。」
「そうですね。(一同、肯く)」
「でも、どこでもかしこでもこういう話をするとおかしいと思われるから、気をつけねばなりません。」
「相手が求めているかどうか、良く観ないとね。」
「よくあるのが、自分がいいからと相手にも進める人がいますが、その人が本当に求めているかを見抜かないとね・・・(不調和になります)」
「わたしも最初の頃、知花先生の話を初めて聴いたころ、これはすごいと思って親戚や友人にテープや本を送ったら、誰も返事や連絡が来なくなりました。」(笑)
「そのあと、変な宗教に入ったと言われましたが・・・」(一同、納得)
「だから、相手を見ないとね」
B:「話は変わりますが、最近列車事故で自らが飛び込んで助けた代わりに亡くなる方がいましたが、・・」
「それは、偶然はありませんから、全てカルマ的な要因はありますが、しかしそれを見て、いい悪いとは言えないのです。」
「そうですね」
「わたしは、あれを見て(自己犠牲?)がんばらなくてはと奮起しました。」
「そういうこともあるしね・・」
「カルマ的要因で言えば、善悪はないのですが、・・・・
「この地上に肉を持っていることが可哀そうなんですよ。あっちはもっと波動的には高いわけだから・」
「ここに、今日こうして集うのも偶然はないのですよ。」「全て必然です。」
「そうですね」
「私は久しぶりにここへ来ましたが、本当に来てよかったと思っています。今、仕事のことで悩んでいましたが、方向性とか・・・」
(最近、価値観が変わり始め、今までの様な生き方ができなくなっている方が増えています。)
「例えば、大会社でバリバリやっていた方が、急にむなしくなり違う生き方を求めて知花先生ビデオ勉強会に来る方もいます。」
(色を見る限り決して満たされないので、いつかは空を求めます。)
「本当に大事なものは、観えないものなんですよね。」
「それを、エネルギーと言います。」
「そのバランスが取れていないので、病気になるのです。」
「エネルギーを見ないで、見える物だけを見ているからです。」
編
2013年06月09日
酸素・SANSO
酸素は宇宙の∞エネルギーである、
それは宇宙酸素と言って、宇宙のエネルギー、フリーエネルギーである。
酸素とはこの世での物質的酸素のことだけを言ってるのではない。
宇宙に遍満する、宇宙酸素のことを言ってるのである。
それが即ち宇宙エネルギー、愛のエネルギー、中性エネルギーである。
水素は、形の要素で質料。
それは、万物を造るかたちの要素である。
水素は形を、映像を映すスクリーンのようなものである。
反射鏡、反射板のようなもの。
それは、宇宙の無限酸素と∞水素の顕れである。
本当は一つとしてあるのであるが、絶対なる一者が全てに化けているようなものである。
それは、全てである。
「無限酸素」×「無限水素」= 全て・一
肉の目で2つ目で見るから、2つあるようにみえるのであるが、
実は1つ目で観れば、1つしかない。
一つ目とは神の目、心の目、心眼、霊眼、意識の目
こころと意識は同じ物、目と心は同じ。
それは一つのいしきと言うことである。
それは宇宙酸素と言って、宇宙のエネルギー、フリーエネルギーである。
酸素とはこの世での物質的酸素のことだけを言ってるのではない。
宇宙に遍満する、宇宙酸素のことを言ってるのである。
それが即ち宇宙エネルギー、愛のエネルギー、中性エネルギーである。
水素は、形の要素で質料。
それは、万物を造るかたちの要素である。
水素は形を、映像を映すスクリーンのようなものである。
反射鏡、反射板のようなもの。
それは、宇宙の無限酸素と∞水素の顕れである。
本当は一つとしてあるのであるが、絶対なる一者が全てに化けているようなものである。
それは、全てである。
「無限酸素」×「無限水素」= 全て・一
肉の目で2つ目で見るから、2つあるようにみえるのであるが、
実は1つ目で観れば、1つしかない。
一つ目とは神の目、心の目、心眼、霊眼、意識の目
こころと意識は同じ物、目と心は同じ。
それは一つのいしきと言うことである。
2013年03月04日
酸素の効用3
酸素が血液を運んでいる。血液が酸素を運んでいるのではない。
酸素が多くなれば、血液はサラサラになる。
野菜で酸素の多いものは、ピーマン、玉ねぎなど
生野菜、サラダは加熱しないので酸素が多い。
酸素は熱に弱い。体温が1℃上がると酸素は蒸発する。
水の酸素も、温度が上がると蒸発していく。
しかし、温度を下げればまた酸素は入ってくる。
だから、お茶の温度はせいぜい60℃くらいが美味しい。
沸騰したお湯に酸素は0。夏場の水も酸素は少ない。
体温も上がれば、酸欠になり息もハアハアする。
マラソンや何かで息切れするのは酸欠。東京の車の多い
所で走るのは、人の何十倍も排気ガスを吸うので危険。
酸素を多くとる歩き方は、ゆったりとゆっくり歩くこと。
一番の酸素の取り入れは、明想が最高なんですけれども、
それができる人は少ない。だから、水や食べ物その他の
生活で、多く酸素を取り入れる生活を工夫して心がける。
また、本当に理解力ができてくると、肉体と言う媒体も
大事にするようになり、きちんとメンテナンスする。
肉体を無視するのは無法。無理。断食や修行は不要。
身も心も清いものとなって天にお帰りいただきたい。
森林浴と言うのは酸素浴。海岸も酸素が多い。
高電圧の場所ではO3酸素が発生する。
雷の多い場所では稲が良く育つというのはそのため。
富山は雷が多いので、いい薬草がとれる。
酸素は全てを生かすエネルギー・力
酸素を多く取り入れる。エネルギーを吸収する。
酸素が多くなれば、血液はサラサラになる。
野菜で酸素の多いものは、ピーマン、玉ねぎなど
生野菜、サラダは加熱しないので酸素が多い。
酸素は熱に弱い。体温が1℃上がると酸素は蒸発する。
水の酸素も、温度が上がると蒸発していく。
しかし、温度を下げればまた酸素は入ってくる。
だから、お茶の温度はせいぜい60℃くらいが美味しい。
沸騰したお湯に酸素は0。夏場の水も酸素は少ない。
体温も上がれば、酸欠になり息もハアハアする。
マラソンや何かで息切れするのは酸欠。東京の車の多い
所で走るのは、人の何十倍も排気ガスを吸うので危険。
酸素を多くとる歩き方は、ゆったりとゆっくり歩くこと。
一番の酸素の取り入れは、明想が最高なんですけれども、
それができる人は少ない。だから、水や食べ物その他の
生活で、多く酸素を取り入れる生活を工夫して心がける。
また、本当に理解力ができてくると、肉体と言う媒体も
大事にするようになり、きちんとメンテナンスする。
肉体を無視するのは無法。無理。断食や修行は不要。
身も心も清いものとなって天にお帰りいただきたい。
森林浴と言うのは酸素浴。海岸も酸素が多い。
高電圧の場所ではO3酸素が発生する。
雷の多い場所では稲が良く育つというのはそのため。
富山は雷が多いので、いい薬草がとれる。
酸素は全てを生かすエネルギー・力
酸素を多く取り入れる。エネルギーを吸収する。
2013年02月28日
東京・酸素勉強会
酸性の水と、アルカリの水で洗濯ができる。
アルカリは脂肪酸と結びつくので、皮脂などを落とす。
その後、柔軟剤の代わりに酸性の水で引き締める。
さらに、水の分子がかなり細かくなっているので、
毛穴の奥のミクロの汚れ、繊維の奥の汚れまで、落とす。
繊維には、かなり洗剤の汚れ、漂白剤・蛍光剤などの分子・
粒子が残っている。それが、皮膚に悪影響?
それらを落とす力がある。
同様に、体内でもミクロの粒子の酸素や水は、汚れを落とす
力があると思われる。実験してみて・・
さて、酸素の効用と科学は学びつくせないが、現実の日々の
生活に応用できる。実際に使えるものとして、ある。
酸素と水をうまく生活に取り入れて、神理の実践とする、
アルカリは脂肪酸と結びつくので、皮脂などを落とす。
その後、柔軟剤の代わりに酸性の水で引き締める。
さらに、水の分子がかなり細かくなっているので、
毛穴の奥のミクロの汚れ、繊維の奥の汚れまで、落とす。
繊維には、かなり洗剤の汚れ、漂白剤・蛍光剤などの分子・
粒子が残っている。それが、皮膚に悪影響?
それらを落とす力がある。
同様に、体内でもミクロの粒子の酸素や水は、汚れを落とす
力があると思われる。実験してみて・・
さて、酸素の効用と科学は学びつくせないが、現実の日々の
生活に応用できる。実際に使えるものとして、ある。
酸素と水をうまく生活に取り入れて、神理の実践とする、
2013年02月20日
酸素の効用
魚の鮮度保持は、溶存酸素の多い水でできる。
氷で冷やさなくても、運ぶのにも常温でよい。
魚の切り身でも肉でも、酸素の多い水に入れておくと、
腐らずに1年でも2年でももつ。
酸素の発生する弁当箱とか容器、入れ物ができる。
ものを保存するのに良い。
酸素がものを生かす。水素は生かす力ではない。
アルカリイオン水は酸素のない水。
湧水は、酸素が多い。普通の水道水は5〜7ppm位。
夏場は2〜3ppm。ダムの水は酸素がない。
健康を維持するためには、酸素の多い水を飲むのがよい。
酸素のない水を飲むと、逆に奪われ病気になる。
ガンでもアトピーでも、一番いいのは酸素がいっぱい入った
水を飲むのが良い。
マンホールの事故で、酸欠で意識不明になったりするが、
人間は1ppm少なくなっただけで、脳に障害をきたす。
酸素の重要性を現代人は知らない。
水素に偏っている。すなわち物に偏っている。
本来は空気中に21%酸素があるように、飲み水にも20%
以上はほしい。水の溶存酸素を増やす方法がある。
酸素なしで、エネルギーなしで生きてる者はない!
人間は燃料電池。水素と酸素の反応で生きていませんか?
水素と言う水分子・質量と、酸素というエネルギーが反応
して、力や光、熱が出る。
人間とは、人間の形をした水素と酸素。すなわちエネルギーと質料。
電気人間になりましょう!
氷で冷やさなくても、運ぶのにも常温でよい。
魚の切り身でも肉でも、酸素の多い水に入れておくと、
腐らずに1年でも2年でももつ。
酸素の発生する弁当箱とか容器、入れ物ができる。
ものを保存するのに良い。
酸素がものを生かす。水素は生かす力ではない。
アルカリイオン水は酸素のない水。
湧水は、酸素が多い。普通の水道水は5〜7ppm位。
夏場は2〜3ppm。ダムの水は酸素がない。
健康を維持するためには、酸素の多い水を飲むのがよい。
酸素のない水を飲むと、逆に奪われ病気になる。
ガンでもアトピーでも、一番いいのは酸素がいっぱい入った
水を飲むのが良い。
マンホールの事故で、酸欠で意識不明になったりするが、
人間は1ppm少なくなっただけで、脳に障害をきたす。
酸素の重要性を現代人は知らない。
水素に偏っている。すなわち物に偏っている。
本来は空気中に21%酸素があるように、飲み水にも20%
以上はほしい。水の溶存酸素を増やす方法がある。
酸素なしで、エネルギーなしで生きてる者はない!
人間は燃料電池。水素と酸素の反応で生きていませんか?
水素と言う水分子・質量と、酸素というエネルギーが反応
して、力や光、熱が出る。
人間とは、人間の形をした水素と酸素。すなわちエネルギーと質料。
電気人間になりましょう!

