2050年01月25日
2013年09月02日
9/1 東京大井町
こんにちは。
1回目の講話は、中心とは何か(1993.1.5)で、図形などを用いた
科学的な説明内容と、NとS磁石の話、ピラミッド等について。
「みなさん難しいかもしれませんが、これは知らねばならないことです」
というメッセージ。中心とは愛です。
2回目は天とは何か(1993.2.21)で、
天とは無限に遍満する、生命エネルギーのことです。宇宙エネルギーのことです。
天とは全てを生かす力です。
ビデオ上映会後、みなさん残りまして、日々の気づきのことや、学びのことなどを話し合いました。
こういったことは、共に学びの良い機会であるとともに、知花先生も「真剣な学びの話し合いは明想のようなもの」と言われたこともありました。
そこに共有感が生まれると、同じ釜の飯を食うような一体感が生まれます。
目指すところ、体験するところは一つですが、そのプロセスを分かち合うことは、器を大きくしバランスを取るように想います。
ちょうどお塩のようなものでしょうか。普通では互いに交わり合わない、共存できないものが、一体として存在し、調和を保っています。色々と勉強させられますが、全て体験です。
多くのご参加者方へ感謝いたします!
※各地でビデオ勉強会等をやることには、たいへん意義があります。2〜3人でも構わないから、家でもいいから、神理の学びをすることはたいへん良い機会です。
雑談ではなく、真剣なそうした学びの場ですから、共に刺激しあって成長いたします。
子供たちを常に見守っているのが親の愛です。誰も強制や押し付けは致しません。ただ黙って子供達の成長を見守っているのです。それが親の愛です。そして必要とあらば、応援もし動くのです。
1回目の講話は、中心とは何か(1993.1.5)で、図形などを用いた
科学的な説明内容と、NとS磁石の話、ピラミッド等について。
「みなさん難しいかもしれませんが、これは知らねばならないことです」
というメッセージ。中心とは愛です。
2回目は天とは何か(1993.2.21)で、
天とは無限に遍満する、生命エネルギーのことです。宇宙エネルギーのことです。
天とは全てを生かす力です。
ビデオ上映会後、みなさん残りまして、日々の気づきのことや、学びのことなどを話し合いました。
こういったことは、共に学びの良い機会であるとともに、知花先生も「真剣な学びの話し合いは明想のようなもの」と言われたこともありました。
そこに共有感が生まれると、同じ釜の飯を食うような一体感が生まれます。
目指すところ、体験するところは一つですが、そのプロセスを分かち合うことは、器を大きくしバランスを取るように想います。
ちょうどお塩のようなものでしょうか。普通では互いに交わり合わない、共存できないものが、一体として存在し、調和を保っています。色々と勉強させられますが、全て体験です。
多くのご参加者方へ感謝いたします!
※各地でビデオ勉強会等をやることには、たいへん意義があります。2〜3人でも構わないから、家でもいいから、神理の学びをすることはたいへん良い機会です。
雑談ではなく、真剣なそうした学びの場ですから、共に刺激しあって成長いたします。
子供たちを常に見守っているのが親の愛です。誰も強制や押し付けは致しません。ただ黙って子供達の成長を見守っているのです。それが親の愛です。そして必要とあらば、応援もし動くのです。
2013年06月16日
6/9の公式ビデオ上映会
東京・大井町の内容です。
1本目:
意識の高め方・・・1992.12.18 (60分)
※神は力なりきと言うのは、この力とは何なの?
エネルギーですよ。神はエネルギーなんです。全てはその力によってなれり。宇宙エネルギーによってなれり。
宇宙エネルギーのことを、宇宙力と言ってるわけです。意識そのものは、エネルギーですから、宇宙意識と言うのは宇宙エネルギーのことを示しています。その宇宙意識が、全ての万象万物を造って、万象万物に宿っていると。
宇宙エネルギーが全てを造って、宇宙エネルギーが全てに宿っているのに、形が自分だと想っているんですね。その宇宙エネルギーは全く区切られていない。分離していない。普遍エネルギーと普遍意識とは同じものなんです。
宇宙エネルギーと宇宙意識とは別のものですか? 同じものなんですね。
2本目;
実在とは何か・・・1992.6.19 (60分)
※氷山が溶けて無くなっても、海は無くならない。氷が溶けて無くなっても、水が永続するように、我々人間が無くなっても、大霊は永遠。あなたは大霊なのか人間なのか。実在とは、永遠・久遠。形の我は偽我、偽物。あなたは本当に人間なのか? 答えてくださいよ、やりがいがありますから。ここは物質界ですか?霊界ですよ。大霊界とは実在界です。傘を持って飛び降りるとか言うことではない。あなたも大霊、私も大霊、大霊しかない。大霊を受け入れた瞬間、皆さんの業・カルマは瞬間に消え去ります。これを、神性火花。私から見ると、皆さんは本当に可哀そうな存在です。人間としか言いませんから。実在を学ぶことは、神理を学ぶこと。現象を学ぶことは、神理ではありません。皆さんまだ幼児です。例えこの地球が無くなっても、1巻のドラマが終わったようなものです。私は瞑想していると、大きな自分が小さな肉の自分を見てるんです。皆さんを守護し指導します。素直な心で実在を受け止めてください。
任意抜粋:
1本目:
意識の高め方・・・1992.12.18 (60分)
※神は力なりきと言うのは、この力とは何なの?
エネルギーですよ。神はエネルギーなんです。全てはその力によってなれり。宇宙エネルギーによってなれり。
宇宙エネルギーのことを、宇宙力と言ってるわけです。意識そのものは、エネルギーですから、宇宙意識と言うのは宇宙エネルギーのことを示しています。その宇宙意識が、全ての万象万物を造って、万象万物に宿っていると。
宇宙エネルギーが全てを造って、宇宙エネルギーが全てに宿っているのに、形が自分だと想っているんですね。その宇宙エネルギーは全く区切られていない。分離していない。普遍エネルギーと普遍意識とは同じものなんです。
宇宙エネルギーと宇宙意識とは別のものですか? 同じものなんですね。
2本目;
実在とは何か・・・1992.6.19 (60分)
※氷山が溶けて無くなっても、海は無くならない。氷が溶けて無くなっても、水が永続するように、我々人間が無くなっても、大霊は永遠。あなたは大霊なのか人間なのか。実在とは、永遠・久遠。形の我は偽我、偽物。あなたは本当に人間なのか? 答えてくださいよ、やりがいがありますから。ここは物質界ですか?霊界ですよ。大霊界とは実在界です。傘を持って飛び降りるとか言うことではない。あなたも大霊、私も大霊、大霊しかない。大霊を受け入れた瞬間、皆さんの業・カルマは瞬間に消え去ります。これを、神性火花。私から見ると、皆さんは本当に可哀そうな存在です。人間としか言いませんから。実在を学ぶことは、神理を学ぶこと。現象を学ぶことは、神理ではありません。皆さんまだ幼児です。例えこの地球が無くなっても、1巻のドラマが終わったようなものです。私は瞑想していると、大きな自分が小さな肉の自分を見てるんです。皆さんを守護し指導します。素直な心で実在を受け止めてください。
任意抜粋:
2013年04月06日
4/6 東京公式ビデオ上映会 内容
こんにちは、みなさん 💠 知花敏彦 公式ビデオ上映会
毎月、大井町きゅりあんで行われている、知花敏彦公式ビデオ上映会の内容をお知らせします。
1本目:1992.1.29 (74分)
A65 神我の祈り 自我の祈り
*人間の祈りは聞き入れられない。自我で祈るからですね。祈りとは、神の臨在感。普遍意識そのものです。形のあなたを鏡に写して見るのは、正しく見てない。無限こそ、普遍こそ絶対実在。にせもので、偽物の自分を消そうとするから苦しむんです。今日でも受け入れられれば、そういう状態になるんです。目覚めれば。こういうお話を聴くのは稀なことなんですよ。何千年に1回。次生まれてくるとき、またこういう話を聴ける保証はないんですよ。あなたは生まれてくる時、今生、こういう話を聴くと知っていたんですよ。今生は、必ず神我を実感するんだと、意気込んで来たんですけど、みんな忘れている。こういう時期が来ると知ってて、合わせて生まれてくるんですけど、まだまだ真剣みがない。ふるいにかけらるんですね。この者はついてくるのかな?というものがついてきてますね。来る者拒まず、去る者追わずです。神理には後から来たもの、先から来たものと言うのはない。理解力が大切です。私は何年ついてたから知花の弟子だと言わないでください。私が去る時、私以上のものが現れるかもしれない。その人が指導者になるかもしれない。宗教は1代限りです。
2本目:1994.6.17 (39分)・・・オーバーシャドウの為、短時間
A67 全ては無限何ぜ
*個人は無限の顕れ、なぜ人間は無限なのか、なぜ人間は神なのか?ということを説明してみたいと思います。私は人間、個人というのは迷いです。悟ったら、どなたも神に到達します。肉体は10,10でつくられます。そこにエネルギーが宿って初めて生きられます。人間の本質は、無限のエネルギーと質料です。知花を現してるエネルギーと質料と、みなさんを現してるエネルギーと質料は同じものです。無限を悟ることを成仏と。形を見たから個人と言ってるだけ。悟った人は宇宙を我と見ます。迷った人は個人を我と見ます。無限を受け入れた時、オーバーシャドウ、入神状態と。今ここで、何分かの瞑想をしていただきたい。自分は無限と実感できたら無限に到達してます。「ぁお〜〜〜」[OHKESHIVETI○△■✰・・・」はい、ゆくっり目を開けてください。今ちょっと体に異変が起きてますので、これにて終わらせていただきます。
※会場もいつになくエネルギーに満ち満ちていました。初めての方が多く来られ、知花先生が呼んでいるんだろうなと思います。上の方々が霊導し、導きます。
毎月、大井町きゅりあんで行われている、知花敏彦公式ビデオ上映会の内容をお知らせします。
1本目:1992.1.29 (74分)
A65 神我の祈り 自我の祈り
*人間の祈りは聞き入れられない。自我で祈るからですね。祈りとは、神の臨在感。普遍意識そのものです。形のあなたを鏡に写して見るのは、正しく見てない。無限こそ、普遍こそ絶対実在。にせもので、偽物の自分を消そうとするから苦しむんです。今日でも受け入れられれば、そういう状態になるんです。目覚めれば。こういうお話を聴くのは稀なことなんですよ。何千年に1回。次生まれてくるとき、またこういう話を聴ける保証はないんですよ。あなたは生まれてくる時、今生、こういう話を聴くと知っていたんですよ。今生は、必ず神我を実感するんだと、意気込んで来たんですけど、みんな忘れている。こういう時期が来ると知ってて、合わせて生まれてくるんですけど、まだまだ真剣みがない。ふるいにかけらるんですね。この者はついてくるのかな?というものがついてきてますね。来る者拒まず、去る者追わずです。神理には後から来たもの、先から来たものと言うのはない。理解力が大切です。私は何年ついてたから知花の弟子だと言わないでください。私が去る時、私以上のものが現れるかもしれない。その人が指導者になるかもしれない。宗教は1代限りです。
2本目:1994.6.17 (39分)・・・オーバーシャドウの為、短時間
A67 全ては無限何ぜ
*個人は無限の顕れ、なぜ人間は無限なのか、なぜ人間は神なのか?ということを説明してみたいと思います。私は人間、個人というのは迷いです。悟ったら、どなたも神に到達します。肉体は10,10でつくられます。そこにエネルギーが宿って初めて生きられます。人間の本質は、無限のエネルギーと質料です。知花を現してるエネルギーと質料と、みなさんを現してるエネルギーと質料は同じものです。無限を悟ることを成仏と。形を見たから個人と言ってるだけ。悟った人は宇宙を我と見ます。迷った人は個人を我と見ます。無限を受け入れた時、オーバーシャドウ、入神状態と。今ここで、何分かの瞑想をしていただきたい。自分は無限と実感できたら無限に到達してます。「ぁお〜〜〜」[OHKESHIVETI○△■✰・・・」はい、ゆくっり目を開けてください。今ちょっと体に異変が起きてますので、これにて終わらせていただきます。
※会場もいつになくエネルギーに満ち満ちていました。初めての方が多く来られ、知花先生が呼んでいるんだろうなと思います。上の方々が霊導し、導きます。
2013年03月04日
2013,3/3 公式ビデオ上映会 内容
こんにちは。みなさん 💠 知花敏彦 公式ビデオ上映会
大井町きゅりあんで毎月やっています、知花敏彦公式ビデオ勉強会の内容を一部お知らせします。
1本目:A59,1993.3.3 (60分)
肉体は感覚体
幽体は感情体
霊体は精心体
*肉体は物質体、物欲。幽体、エーテル体が濃い人は見えないものが見えたり感じたりするが、それは神理とは関係ない、どちらでもいい。精心が活発化すると、感情や物欲を「沈まれ!」と鎮静化させられる。
第一イルミネーションは肉欲・物欲の克服。第二イルミネーションは感情の起伏のコントロール。第三イルミネーションは精神・心のコントロール。第四からは神の世界に入ります。
2本目:A60,2003.4.20 (90分)
霊は光の自分
肉体は陰の自分
何ぜ
*本来の自分は光、すなわち神。知花が小さいころ手を合わせて必死に神に祈ったことがある。「神様、どうか神様の姿を見せてください」と。しかし、光しか見えなかった。全てが光に黄金色にピカピカに見えた。そこで怒って、「光じゃなくて、神を見せてください」と。しかし、またも光しか見えなかった。そのころは、まだ神には姿形があると思っていたが、後から神は光なりきということが解った。
人間の本質は神であり、永遠不滅の光りである。それが背後にある光、オーラ。自覚に応じて光が射す。ほとんどは人間という想いに偏っているので、光は出ていない。肉体と言う陰極と、光と言う陽極がバランスがとれた時、初めて光も出るし力も出ます。智慧も力もそこから来ます。
※抜粋によりますので、直接聴いてみてくださいね。🐶
大井町きゅりあんで毎月やっています、知花敏彦公式ビデオ勉強会の内容を一部お知らせします。
1本目:A59,1993.3.3 (60分)
肉体は感覚体
幽体は感情体
霊体は精心体
*肉体は物質体、物欲。幽体、エーテル体が濃い人は見えないものが見えたり感じたりするが、それは神理とは関係ない、どちらでもいい。精心が活発化すると、感情や物欲を「沈まれ!」と鎮静化させられる。
第一イルミネーションは肉欲・物欲の克服。第二イルミネーションは感情の起伏のコントロール。第三イルミネーションは精神・心のコントロール。第四からは神の世界に入ります。
2本目:A60,2003.4.20 (90分)
霊は光の自分
肉体は陰の自分
何ぜ
*本来の自分は光、すなわち神。知花が小さいころ手を合わせて必死に神に祈ったことがある。「神様、どうか神様の姿を見せてください」と。しかし、光しか見えなかった。全てが光に黄金色にピカピカに見えた。そこで怒って、「光じゃなくて、神を見せてください」と。しかし、またも光しか見えなかった。そのころは、まだ神には姿形があると思っていたが、後から神は光なりきということが解った。
人間の本質は神であり、永遠不滅の光りである。それが背後にある光、オーラ。自覚に応じて光が射す。ほとんどは人間という想いに偏っているので、光は出ていない。肉体と言う陰極と、光と言う陽極がバランスがとれた時、初めて光も出るし力も出ます。智慧も力もそこから来ます。
※抜粋によりますので、直接聴いてみてくださいね。🐶
2013年02月17日
2月17日の横浜勉強会にて
上映したタイトルは、「奉仕とは何か」(60分位)です。
わたしは初めて聴く内容だったのですが、新鮮でまたすべて自分に当てはまるような気がしました。
内容:陰徳をつむ。損するということは得るということで、得たということは損したということ。
天の藏に宝をつむ。お金の使い道、動機。汚い金というのはない。偽善。よい行い。真の奉仕など
心に残ったこと:全体のためにはたらくこと、自分のできることで
*筆記者のフィルターによります。
毎回、今回の内容はぴったりだったと、みなさん口々に言います。全ては必然的ですね!
講話の後、1時間くらい皆で気づいたことなど、ざっくばらんに話し合いました。
来月もよろしくお願いします。
わたしは初めて聴く内容だったのですが、新鮮でまたすべて自分に当てはまるような気がしました。
内容:陰徳をつむ。損するということは得るということで、得たということは損したということ。
天の藏に宝をつむ。お金の使い道、動機。汚い金というのはない。偽善。よい行い。真の奉仕など
心に残ったこと:全体のためにはたらくこと、自分のできることで
*筆記者のフィルターによります。
毎回、今回の内容はぴったりだったと、みなさん口々に言います。全ては必然的ですね!
講話の後、1時間くらい皆で気づいたことなど、ざっくばらんに話し合いました。
来月もよろしくお願いします。

